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医工連携事業に係る新製品(飛沫防止ボックス「トラキアボックス」)が開発されました。

2020/09/10 活動報告

鳥取大学医学部附属病院では、この度、中海・宍道湖・大山圏域市長会が医工連携事業を委託する中海・宍道湖・大山圏域産学・医工連携推進協議会と連携し、医療従事者を感染リスクから守る使い捨ての飛沫防止ボックス「トラキアボックス」を開発しました。9月10日には、記者説明会が開催されました。

詳しくは、中海・宍道湖・大山圏域産学・医工連携推進協議会ウェブサイトをご覧ください。

 

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