活動日誌
2021年3月25日(木)
産学・医工連携事業で新製品(救急隊員用飛沫感染防止ボックス「エマークイック・プロ」)を開発しました






市長会が事業委託する中海・宍道湖・大山圏域産学・医工連携推進協議会では、この度、鳥取県西部広域行政管理組合消防局、圏域企業と連携し、救急隊員を感染感染リスクから守る使い捨ての飛沫感染防止ボックス「エマークイック・プロ」を開発しました。2月26日には、記者説明会が開催され、製品の使用実演等が行われました。
中海・宍道湖・大山圏域 産学・医工連携推進協議会